【落下防止】ストッケのトリップトラップに安全に座る!

ストッケのトリップトラップ、おしゃれで長年つかえてとてもいい椅子なんですが、

椅子だけだと子どもが立ち上がってしまい、危ないんですよね。

我が家も買ったのはいいけど、危なっかしくて片時も離れられませんでした。

こんな悩みを解決するのがベビーセットとチェアベルト!

今回は、ストッケトリップトラップを安全に使用するために必要なものを紹介します。

トリップトラップ用のベビーセット

離乳食の時期にはこちらが必須です。

別記事に書いてますが、これだけだと不安、、、


なぜなら立ってしまうから!

10ヶ月の娘はすぐに立ってしまいました。

ちなみに椅子とベビーセットの間の隙間を埋めるためにクッションも使用しています。

トリップトラップ用のハーネスも必要か

こういった事態を想定してか、ストッケでハーネスも別売りしています。


でも、、、

お高いんですよねぇ、、、

そもそも椅子とベビーセットで4万円くらいするのに。

そんな中、救世主あらわる!

お、お安い、、、

なんて求めやすい価格なんだ、、

しかも、ポーチにもできて、迷子ひもにも使える、だと、、

リッチェル様ありがとうございます!庶民の味方!

このチェアベルトとベビーセットが揃うことでトリップトラップは頑丈、安全、おしゃれの最強にベビーチェアになります。

リッチェル2wayチェアベルトを使ってみた!

まずはトリップトラップに装着した状態。

ストラップの長さは自由に調整可能です。
背もたれのある椅子であれば装着可能なので、他のチェアでもOK!

座らせてみた

うん、いいですね!

でも、ちょっとゆるくなると、、

立ちます!緩めすぎには注意!

ちなみにベルトの裏側はメッシュになっています。

迷子ひもとして使ったときにクッション性があって優しい。

夏も通気性よし

ベルト部を中にしまってポーチにした状態。

実寸:たて11cm、よこ22cm、はば6cm

大きさをわかりやすくするために、上にスプーンなど置いてみました。

このくらいのものだったらポーチに入ります。

外出時は荷物がかさむので地味に嬉しいですよね。

安全性以外のメリット

・身体に合わせて調整できる!

・装着が簡単!

・外出時に便利!

以上、トリップトラップを安全に使用するために必要なものを紹介しました!

同じ悩みを持つ方に参考になれば幸いです。

この記事を書いた人

ころみち

30代、医療職(理学療法士)12年総合病院に勤務。来年度から訪問看護ステーションに転職予定。東北在住。妻、娘、愛犬と暮らしています。アウトドア、読書、筋トレ好き。ブログの内容は主に本業のリハビリ系、健康、子育てとワンコ関連、お金のことを発信しています。Twitter、Instagramもやってますのでそちらもよろしくお願いします。